カップ・フェレ半島(Cap Ferret)へ。

この半島には小さな村が海沿いに点在していて、
その中でも、可愛い雰囲気のあるル・キャノン(Le Canon)へ。

ここ一帯はカキの養殖で有名で、
これらの小屋はカキが食べられるお店。

数軒並んている中で、
テキトーに入ったお店がこちら↓↓

お店のテラスに進むと、
こんな素敵なロケーション。

ちなみに、この並びのカキ屋さんはどこも海に面したテラス席。
ここで獲れたてのカキでランチタイム〜♪

この自然なロケーションの中で、
全く盛られていないピュアな金額で提供されている環境。
このシチュエーションは、何もかもが平和そのもの。
ココロがすっかり洗われました。(笑)
村にあった偶然見つけたブロカントへ。

中に入るとかなり広くて、所狭しと並べられた陶器類。

かなりの量があるので掘り出し物が見つかるかな〜と思ったけど、
状態のいいものが少なく、意外にも目ぼしいものがなかったけど、
こういうのって、見てるだけで楽しい。
他にも、こんなオシャレなインテリアのお店があったり。

このカップ・フェレ半島は、高級別荘地なので、
何気にセンスが良くて、こなれ感が漂っている。
この後、もう少し先の村へ移動。

コロナ前にボルドーで1年ほど夫婦でロングバケーションで過ごしました。
大好きなボルドーの様子を楽しみに拝読しています。
キャップフェレは時に大好きな場所。
これからも素敵なお写真楽しみにしています。
こんにちは。
コメントありがとうございます!
ボルドーに長く滞在していらしたんですね。
ボルドーに良い印象を持たれているようで、在住者としても嬉しいです♪
キャップフェレ、本当に良いですよね。
かなりの高級避暑地でリッチピープルが多いはずなのに、
全くギラギラしていなくて、ナチュラルな上品さがあって平和ムードが漂っていて・・・
日本からは遠いですが、また遊びに来てください。

