でも、残念な”食部門”・・・
それは、パンが美味しくないこと。
いわゆる”パン屋”らしきお店がほとんどなく、
チェーン店っぽいパン屋が多くて、
仕方なくそこで朝ごパンを買ってたけど、美味しくない。
レストランでサーブされるパンも、美味しくない。
フランスはパン王国なので、どうしてもそれと比べてしまう。
バルセロナで買ったパンで、
許容範囲だったのがこちら。
La Fabrique

ポブレ・セック地区散策中に見つけて、パン購入。
フランスっぽいパンが多くて、
ケーキもフランスっぽい風貌のものが。

フランスで修行したのかな?と思わせる味。
ちなみに、店名がフランス語。
あと、グラシア地区を散策中に見つけた、
Boulangerie Mayerで買った
シナモンロールがまあまあ美味しかった。
と言うわけで、パン部門はおいといて(笑)、
タパスがあまりにも便利で美味しいので、
やっぱり大好きバルセロナ、旅行キロク終了〜。


